書探しに街を歩こう。
素敵な装丁を楽しめました。
内容は残念ながら私にとっては江原さん同様(似ているという意味ではありません。)あまりピンとこなかったですね。
あまり奇抜な用語を避け、判例も万人にわかりやすいもので文章もとても誠実です。
しかし、なるほどと思いつつもストンと落ちるしっくり感がない。
「ふーんこういうものの捉え方をするんだ。」という感じ。
「じゃあ、しっくりくる本というものは見つかったのか?」と聞かれると答えは「はい」なんです。
何冊もあります。この本はそのうちの一冊に加わる候補でした。
そういう意味では、この中に書かれている「相性はエネルギーが大きく関係している」という考え方がうなずけるかも。
私のもつエネルギーとこの著者のエネルギーがあわないんだろうな?。
そういう自分にはしっくり来ない本ってのもありですね。
近づきすぎないっていうか。
楽しめる方も沢山いらっしゃると思うので興味をもたれた方はご自身で書店で確かめてみてください。
エネルギー世界のベイシック形
私は、エネルギーワークを勉強しているのですが、アマゾンのホームページからでもこの本の良いエネルギーを感じました。「幸せの進化形」という題とは少し違うように感じる内容でしたが、エネルギーの世界のベーシックな内容が書かれています。特に現実社会の中での出来事や人間関係をエネルギーの関係でとらえている点やいくつかのエネルギーワークの紹介も興味がもてます。そして、問題の解消方法も紹介されていますので様々なヒーリングを受けていられる方やエネルギーの世界に興味のある方には、大変参考になる本と思います。(著者は、ごく普通の方を対象に書かれています。)
さらに深い考察が期待したいです。この本を手に取ると頭がスースーするように感じられるのは、カバーをはずした表紙の空の雲の絵によるものと思いますが、いかがでしょうか?
感じる本でした。
私も感じました。 終わり数ページのとある一行を読んだ時に、急に全身が包まれるような幸せ感を感じ、背中が温かくなりました。 どうも、この本自体にヒーラーからのエネルギーが強く入ってると思ったんだけど、単なる思い込みかなとも思いますが・・(笑) 間が放つエネルギーが写真で掲載されてるのに、チトびっくり。 写真で見れるので、普段目に見えないエネルギーの存在を強く確信しました。 この本。とってもおもしろくってさらっと読めちゃったんだけど、ある意味、すご〜く恐い本だと思います。 「女性は最初に愛した人のエネルギーを保持する」なんてとこは、ちょっとした衝撃でした。 内容的にもっといっぱい原稿はあったんじゃない?と思えて、ちょっと物足りない感があったので、☆4つってとこ。
他に感じた方いらっしゃいませんか?
本の中身のエナジー・ヒーリングに興味があったのと、あまりにも綺麗な表紙だったので衝動買いしました。
本の中身は生活に密着した中で「人はエネルギー体である」ことの実証と、その中でどうやって幸せに暮らしていくのか?という本です。 (ごめんなさい。中身が多すぎて上手く書けません) 実は、ここにプレビュー初めて書こうと思ったのは、内容のお話ではなく、この本の帯にも書かれている「この本に触れただけで何かを感じませんか?」といった部分です。 実は、私は、この本を読んでいると気持ち良くなるんです。 触った時にも、何か感じるような気はするのですが・・微妙です。 でも確かに、読んでいると、心が落ち着くというか、幸せになるというか、そんな感じがするんです。 で、このプレビュー欄でしたら、他に同じような方と出会える気がしたので書いてみることにしました。 amazonのプレビュー欄にふさわしくないかもしれませんが・・・
ベストセラーズ
ヒーリング・エナジー このエネルギーの、無限の可能性って、いったい何? スピリチュアルの世界がよくわかる本―科学ジャーナリストが書いた (中経の文庫) 魂の記憶―宇宙はあなたのすべてを覚えている 「願望実現の法則」リアリティ・トランサーフィン〈2〉魂の快/不快の選択 「振り子の法則」リアリティ・トランサーフィン―幸運の波/不運の波の選択
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